飯豊 まりえ(いいとよ まりえ、1998年1月5日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、グラビアモデル。旧芸名および本名、飯豊 万理江(読み同じ)。 千葉県千葉市出身。エイベックス・マネジメント所属。 2008年7月、alanの「懐かしい未来〜longing future〜」のバック・コーラス、及びPV出演し、デビュー。
50キロバイト (6,387 語) - 2019年7月17日 (水) 08:12



(出典 konoayamagazine.com)


どうしようもないことでは?

プラスに考えれば、そういうのを好む人もいるっていうこと

1

31日、女優の飯豊まりえが、短編映画「CAST:(キャスト)」の試写イベントに出席。今作の役どころは、化粧品会社で働くOLだが「顔が薄いことがコンプレックスに思っている女の子。
実は私もそうで、ずっとコンプレックス。ついに言えた」とこれまで抑えてきた感情をぶちまけ、サバサバした表情を見せた。


(出典 image.news.livedoor.com)


飯豊は「こんな役が回ってきて、ついに自分から『顔が薄い』って言える時が来た」と大笑い。
人によるコンプレックスをさらけ出したことで、抑圧から解放。「そんな自分も好きになろうと(演じた)キャラクターに励まされたみたいです。
ポジティブに考えて、もっと自分のことを好きになれました」と喜び、気持ちの変化を表した。


(出典 image.news.livedoor.com)


なお、本日から、インターネット上で公開された今作の狙いには、映画を見ながら服が買えるという、「シネマコマース」と呼ばれる日本初のシステムが導入されていることだ。
飯豊が演じたキャラクター「LISA(リサ)」、今日のイベントにも登壇したemma(エマ)による「ANNA(アンナ)」、
アーティスト・佐藤千亜妃による「CARA(カラ)」など、それぞれの役名ボタンが画面上にあって、そのボタンをクリックすることで、映画の登場人物が着用する衣装を閲覧、そのままECサイト上で購入できる新プロジェクトが形成されている。

その商品ブランド名は、タイトルにもなった「CAST:」。登場する3人のファッションを、マニッシュ、フェミニン、カジュアルの3つに区分けしており、多様なコーディネートを分かりやすくする仕掛けがある。

登場シーンから、衣装の購入画面へとシームレスに進める機能について「ファンの方から『どこの服なんですか?』って聞かれることがあるんです」と飯豊。「欲しいと思ったときに探す手間が減
て、すぐに買える。便利なので、反響があると嬉しいですね」と連想していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16860108/
2019年7月31日 19時12分 AbemaTIMES





2

きれいな洲崎綾って感じ


7

白い巨塔で東教授の娘役やってたけど、里見の嫁がこの子によく似てて混乱した


8

白い巨塔の東佐枝子は絶対こいつじゃねーと思ったあの頃


11

可愛い~


14

薄いっより馬っぽい


17

戦隊出身で売れた女優1位になった気がする
高梨臨越えたんじゃない?


31

薄いというより長いだろ
目下の長さは異常


32

薄いっていうか目がもう少しだけ大きかったらなってくらいじゃない?


52

剛力を可愛くした感じかな、と
でも演技は上手いね


59

けっこうすきなタイプだわ
濃い顔苦手なので


64

佐藤千亜妃はまたこっち側戻ってきたんだな


81

実家がめちゃくちゃ金持ち


99

嫌いではない