有村 藍里(ありむら あいり、1990年8月18日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、女優である。本名、同じ。旧芸名、新井 ゆうこ(あらい ゆうこ)。 兵庫県出身。所属事務所はアミックエンターテインメント.INCを経て独立、現在は個人事務所「オフィス・アイリ」で活動。妹は女優の有村架純。
13キロバイト (1,593 語) - 2019年7月4日 (木) 05:11



(出典 taishu.jp)


初めての主演だったんだな
これはしっかりとしたものをしなければね!

1

2019-08-12 18:23

 タレントの有村藍里(28)が11月27日から東京・築地ブディストホールで上演される『鶫-Long for spring-』で舞台初主演を務めることが明らかになった。

 作品は、脚本家・演出家でプロデュースユニットS.H.Produce主宰の林将平氏が、自身の経験をもとに「家族の想い」をつづる。有村は主人公の塩谷小鳥役を務め、その兄・塩谷侑一郎をアニメ『夏目友人帳』の田沼要役などで知られる声優・堀江一眞が演じる。小鳥の亡くなった母・塩谷葉役にはアニメ「金田一少年の事件簿」のヒロイン・七瀬美雪役を務める中川亜紀子が起用された(声のみの出演)。

 大人になりバラバラになっていた塩谷家のきょうだいは、母が亡くなったことを機に集まり、両親ともにいなくなってしまった将来を話し合う。長女である美聡は家族代表として決断を迫られる一方、幼少の頃、塩谷家の養女になった小鳥は一番長く母と過ごしたが、境遇のせいか居心地の悪い会合に内心戸惑っていた。なぜか明るい親族との会話、なぜか穏やかに感じる時間、なぜか涙が出ない心情…、すべてが透明に見える虚空の中で彼女たちは自分の道を選ぶ。そんな中、母の残した遺言ともとれるカセットテープが出てきて…。

 総合演出・脚本を務める林氏はかねてより有村に注目しており、昨年から主演をオファーし抜てきに至った。有村演じる小鳥については「消えいりそうなほど自分の心と向き合う内向的な人物です。でもそれは後ろ向きなだけじゃなくて、自分の決断や行動で考えはチェンジしていきます」と語り、そんな主人公像に有村はぴったりだったという。

 有村は今年3月には美容整形を受けたことを告白し、新たなスタートをきったが「挑戦やチェンジは誰かに必ず勇気をくれます。まさに転機を迎えている女優・有村藍里にとって実りある作品にしたい。そして、その変化や生き様を是非多くの方に観てもらいたいです」と記念すべき初主演に大きく期待を寄せいている。

 舞台は築地ブディストホールで11月27日から12月2日まで上演。19日からチケットの先行販売が開始される。
https://www.oricon.co.jp/news/2142197/full/
(最終更新:2019-08-12 18:23)





2

俺たちの有村藍里


3

意外と演技が良いんだよなこの人


43

下層民に接客しているt大卒は

自然とアルカイックスマイルが身に付くものなのか(笑)


44

偶然
なのかな


49

あとはこれで満足して更なる整形手術を望まずに済むかだな


50

俺思うんだよ

この子には売れてほしいってさ

なんか好きになった


51

チケットが売れずに中止だな